| ●●●●七田チャイルドアカデミー 新宮教室●●●● |
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| 新宮教室のブログ |
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子どもは無限の可能性をもっています。 |
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通常大人の私たちは、左脳90%右脳10%くらいの比率で頭を使って
生活していると言われています。
これに対し、天才といわれる人々はどちらの脳も100%を使っていると言います。
七田教育では、この右脳の使い方をレッスンの中に取り入れ、
左脳と右脳をバランスよく使うことが出来る教育をおこなっています。
子どもの吸収力は計り知れないものです。
日が経つにつれ、言葉をどんどん話したり、絵を描いたり、
日常的に英語を聞かせれば、簡単に英語を話すことだって
出来てしまうのです。
では、なぜ大人になってから、英語を勉強してもなかなか成果が
上がらないのでしょうか?
それは、最初にお話したように、大人は左脳を90%使う生活を
しているからです。
それに比べ、子どもは0歳から小学生までに右脳の力を使って
言葉を覚えたり、イメージしたものを感じたりという
感覚の能力を使っています。
脳は、0歳から6歳までにそのほとんどが出来てしまうと言われています。
その幼児期にどれだけの能力を遊びというレッスンの中で
高めていけるかが、子どもの今後の将来を大きく左右する要因になります。
七田教室では、50年以上の間、七田 眞が研究を重ねてきた
研究結果を、子どもにたっぷりと愛情をかけながらの
レッスンという形で、大切なお子様を育むお手伝いをしているのです。
 | 子どもの見方6つのポイント〜 |
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(1)子どもの短所を見ないで長所・才能をみる。
(2)今の姿を出来上がった姿とみない。 成長の途中の過程と見る。
(3)完全主義で育てない。 少しでもできたら感動し、ほめてあげる。
(4)ほかの子どもと比較しない。子どもの個性を見る 学力中心で育てない。
(5)学力第一に考えない。
(6)子どものあるがままを受け入れ、そのままを100点と見る。
| 認めて、ほめて、愛して育てる |
また、感性豊かで創造性の高い、個性溢れる子どもに育つためには、
幼い頃から「自分」が受け入れられ、認めてもらえる環境が欠かせません。
七田式教育は、子どもを認めて、ほめて、愛して育てる具体的な方法を指導し、
親子が一緒になって実践しています。 |
子どもの能力を伸ばすのに、親からの信頼や愛情は不可欠です。
子どもを信じ、愛情をたくさん与えることで、子どもの心が開かれます。
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